| 話数 | キラ | カガリ |
|---|---|---|
| 19話A |
・ストライク機内で寝泊り。フレイとの関係、周囲にばれる
・ブルコスの襲撃に巻き込まれる。 落ちた拳銃を拾ってブルコスに投げつける 倒れたブルコスがその場で射殺されるのを見て嫌悪の表情 (かなり解釈が分かれると思われる) |
・街にキラと二人で買出しに行く 以下、全編通して前回の事など全く無かったかのように進行する ・気を付けろ、と言うムサカに「そっちこそな」 キラには「お前は一応護衛なんだろ」 ・レセップスを遠くに眺めながらキラに 「あれが、この街の本当の支配者だ。逆らうものは容赦なく殺される ここはザフトの、砂漠の虎のものなんだ」 ・キラを荷物持ちにして、買い物を続けている ・カフェでケバブを前にして「ほら、お前も食えよ」と和気藹々 ・そこで突然、虎にソースの事で絡まれ 「何なんだお前は!見ず知らずの男に私の食べ方をとやかく言われる 筋合いはない!」とチリソースを掛けて頬張り 「うーーーまーーーーーいーーーーー!!!!!」と見せ付ける 飛びっきりの笑顔(ただし作画極悪) ・ブルコスの襲撃に巻き込まれる ・拳銃を投げつけたキラに「お前、銃の使い方知ってるか?」と呆れ顔 ・ここで虎の正体を知るが、呆然とした表情で「砂漠の虎…」と呟くだけ 何か行動を起こそうとして、思いとどまるという描写も一切無し |
| 19話B | ・虎の邸宅に連れて来られる。辞退しようとするも敵わず 周囲の警備兵を警戒している描写あり ・虎にコーヒーをご馳走になる。 「君にまだ大人の味は分からんか」と言われて照れ笑い ・ドレスに着替えたカガリが、部屋に入ってくる キラ 「女・・の子?」 カガリ「てっめー!」 キラ 「あ、いや。だったんだよねって言おうとしただけだよ」 カガリ「同じだろうがそれじゃあ!」 虎とアイシャ爆笑。照れてうつむく二人 ・戦争に関する虎の長口説を聞きながら 虎 「戦争には制限時間も得点も無い。スポーツの試合のようなね ではどうやって勝ち負けを決める? どこで終わりにすればいい?」 キラ「どこ・・・で?」 虎 「敵であるものを全て滅ぼして、かね?」 銃を向けられながらも、挽回の手段を探して部屋中を見回す 虎 「やめたほうが賢明だな。たとえ君がバーサーカーでも、 暴れて無事にここから脱出できるもんか」 キラ「バーサーカー?」(困惑の表情) (中略) 虎 「…やっぱりどちらかが滅びなくてはならんのかねえ?」 延々険しい表情だが、ただ聞いているだけで反論は無し 虎に帰ることを許されるが、退室する時も無言。形容しがたい表情 |
・虎の邸宅に連れて来られる。無表情、無反応 思いつめている表情にも見えるが…… ・アイシャに連れて行かれるが、拒否行動一切なし。無表情 キラの方を振り返って気にしている様子はあるが… ・入浴中。相変わらず無表情。泡ブクブク。 ・アイシャに髪をセットして貰って「いいよ、そんなのは」 ・ドレスに着替えて、虎とキラの部屋に行き、 キラ 「女・・の子?」 カガリ「てっめー!」 キラ 「あ、いや。だったんだよねって言おうとしただけだよ」 カガリ「同じだろうがそれじゃあ!」 虎とアイシャ爆笑。照れてうつむく二人 ・虎とキラとでコーヒーを飲む (ここら辺から漸く虎に敵意を見せ始める) 虎 「毎度のお遊びとは?」 カガリ「(略)住民は逃がして街だけ焼いてみたりって事さ」 (中略) 虎 「そっちの彼、君はどう思ってる?どうなったら この戦争は終ると思う? MSのパイロットとしては」 カガリ「お前、どうしてそれを!?」 と、言わなくても良い事を言いまくる。 ・虎に銃を向けられて 虎「(キラに)ここにいるのはみんな、 君と同じコーディネーターなんだからね」 カガリ「(キラに)お・・お前・・!?」と驚愕 ・虎に帰ることを許されるが、退室する時も無言。形容しがたい表情 |
| 20話A | 特になし | 特になし |
| 20話B | ・営倉内のサイに食事を運ぶカズイに付いていく 隠れて見ているだけ。形容し難い表情 ・自室でフレイに押し倒されるも拒否。「やめろよ!」 部屋を飛び出し、通路の陰で膝を抱えて泣く。 ・ストライクを見上げ、髪をかき乱した後、何か決意の表情? (自室でキラの写真を眺めているアスランとの対比) |
・スカグラシミュレーターに乗るカガリ。嬉々とした表情 カガリ 「おっとw」 ミリ 「へえ…」 カズイ・ノイマン 「おお!」 トール「何やってんの?」 ミリ 「あ、トール。見て、この子凄いの!」 ノイマン「確かにやるねえ。ええっと、カガリちゃんだっけ? 実戦経験あるの?空中戦。」 カガリ 「えへへぇ、おっ!」 TIME UP YOUR SCORE POINT : 235,0025 DESTROY : 98/100 DAMAGE : 1/100 CLASS : SSS LANKING 1ST KAGARI 235,0025 SSS 2ND SUTA.E 180.0220 SS 3RD GULLIR 120,5050 A 4th SHAR.Z 90,2522 B 周囲どよめく。口笛(ノイマンかトール) カガリ「2発喰らっちゃったかなっ」 カズイ「でも凄いじゃん。俺なんか戦場に入った途端落とされたもん」 ミリ 「あたしも」 トール「何々?もうみんなやったの?」 カガリ「お前等、軍人のクセに情けなさ過ぎるよ。 銃も撃った事ないんだって? なこっちゃ死ぬよ。戦争してんだろ?戦争」 嬉々とした表情でスカグラの下に行き、腕組みしながら見上げる 整備兵 「ダメですよ本物は!」 カガリ 「わかってるよっ!」 |
| 21話A |
・食堂でため息をつきながら (略) キラ「いえ、虎もそう言ってたから。ヨーグルトのほうが美味いって」 (中略) ムウ「けど、敵の事なんか知らないほうが良いんだ。早く忘れちまえ」 キラ「え?」 ムウ「これから命のやり取りをしようって相手のことを 知ってたってやりにくいだけだろ」 キラ「あ・・」(アスランの回想が入る) ↑この会話を、他の士官達が隣りや対面にいる状態で堂々とやる ・ロッカールームで ムウ「連中には悪いが、レジスタンスの戦力など はっきり言って宛てにならん」 キラ「ええ」 ムウ「お前も踏ん張れよ。まあ最近のお前さんなら 心配ないと思うけどな」 キラ「あの…バーサーカーって何ですか?知ってます?」 ムウ「バーサーカー?そりゃ何かの神話に出てくる狂戦士のことだろ」 キラ「狂戦士?」 ムウ「そう、普段は大人しいのに戦いになると興奮して 人が変わったように強くなる」 キラ「!!」(驚愕の表情) |
・出撃していくゲリラ達。アフメドの母親に原石を渡される 「アフメドが、いずれ加工して私にくれようとしていた物だと さっきお袋さんから。」 アフメドの回想。石を握り締める。虎の回想。 「あんなふざけた奴に!」 ・進軍するカガリ。怒りの表情。 |
| 21話B |
・次々にバクゥを倒していく。虎の回想 虎 「ならどうやって勝ち負けを決める? どこで終わりにすればいい? 敵であるものを、全て滅ぼしてかね?」 キラ「くそっ!」と振り払う。バクゥ5機を撃破 ・ラゴウを見て「隊長機!あの人か!?」 ・ラゴウとの戦い、最終局面。 ストライクエネルギー残量僅か。 キラ「バルトフェルドさん!」 虎 「まだだぞ!少年!」 キラ「もうやめて下さい!勝負はつきました!降伏を!」 虎 「行ったハズだぞ!戦争には明確な終りなどないと!」 キラ「バルトフェルドさん!」 (ここでPS装甲が切れる) 虎 「戦うしかなかろう。互いが敵である限り。 どちらかが滅びるまでな!」 ここで種割れ。ナイフでラゴウを撃破。 爆発するラゴウを見つめながら 「僕は、殺したくなんかないのにーーーー!!!!!」 |
・バクウにロケットを撃つ(怒りの表情) ・地上物に引っかかり苦戦するAAに、ジープで乗りつけ 格納庫のスカグラに乗り込む (どうやって登ったか、扉はどうやって開けたか不明) マード「おい!なんだ!?お嬢ちゃん!?」 カガリ「機体を遊ばせていられる状況か!こいつで出る!」 マード「なんだってー!?うわあ!」 カガリ「下がれ!吹っ飛ぶぞ!ハッチ開けて!」 マード「ああもう今時のガキは!ハッチ開けろ! 落としたら承知しねえからな!」 ・ムウとコンビネーションで敵艦を攻撃 ムウ「うひょーやるねお嬢ちゃん!落ちるなよ!」 ・ソードパックを応用して敵艦の砲座を潰す 「どうだ!」の直後、被弾して「しまった!」 ・不時着後、炎上するレセップスをぼんやりと眺めている。 |