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雑誌
◎アニメ雑誌
・明らかに腐女子狙いの表紙に変化
・模型をつける事で安易な付録効果狙い
・常にマンセー状態(これは購読者を伸ばすという目的のため仕方ない面もあり)
◎模型誌
・番台と癒着状態、種プラ最優先の構成(現状の模型業界を考えるとやむなしの感有り、MG誌除く)
・HJのMSVに魅力なし
・必死のマンセー記事がかえって痛々しくて可哀想
・前々から前兆は有ったがGM誌(GREAT MECHANICS)も種プラに異常なページ数を割くように。
会社
◎番台
・極悪アソート(新製品に対し付加するほかのプラモが圧倒的な多さ)
・極悪展開(ソードとランチャーを1/60以外別売りとはなんだ)
・300円プラモの実質的中華キャノン化(最初からこれ狙ってたんだろ)
・1/100スケールが不毛(1/144とギミックも可動も大差ない)
・1/144ソードストライクガンダムのパッケージの嘘(砂漠でバクゥ相手に大立ち回り!?)
・新作キットを出す時期が旬を過ぎてしまっている
△詳細事項:
・6話「消えるガンダム」はブリッツガンダムが活躍した話で、それと同時にプラモを発売するべきであったが、活躍していないイージスやバスターの発売が何故か優先された。
1/144コレクションシリーズが出た頃にはブリッツの出番は全く無く、1/144HGシリーズが出る時期に今度はブリッツあぼーん説が出ている
▽考察:
種本編が始まる前からプラモデルを出していた意気込み、及び放映日の次にの日には店頭にプラモが有るという発言から、現状のアニメ製作側に足を引っ張られ過ぎてる(MSの登場・退場のタイミング)と思われている
プラモデルの出来が悪くないだけに、各模型店でプラモデルの壁を作っている理由の一つになりそうである
(これまでのガンダムのプラモデルで、機体が出てこなくなった後でプラモデル化された例は少なくはない)
◎ソニーミュージック
・1クールごとにOPを変えていく方針をとっているため、売上げはともかく視聴者の心にはあまりOPの印象が残らない