| <マリュー> | <ナタル> |
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理想主義 (子供を戦争に参加させるなんて反対) |
現実主義 (地球連合という国家の枠組みが崩壊したら全てが終わる) |
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独断専行 (目の前にチャンスが転がっているのに利用しない手はない) |
命令遵守 (軍隊はシビリアンコントロールと指揮命令で成り立っているもの) |
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善悪重視 (それは倫理にもとるからやるべきじゃない) |
計算重視 (その方がトクだからやる) |
| etc、etc | |
| 虎 | > | 出会うイベントがどうしても必要なら、街イベントは半パートでゲリラの誰かと一緒に(殺さずにアフメド使用) ※コーヒーだの、優しさ場面は削除。腕の良い軍人に。 |
| フレイ | > | 今のフレイになるんだったら、それこそ体使わずに精神的にキラを陥落させていく |
| キラ | > | 戦闘やフレイによって一時的に壊れていく。 もっとイヤなヤツに描き、ヘリポリ組との距離あからさまに。 (泣き笑いながら敵を殺す、とかの描写を入れる等) |
| トール | > | 距離を置くヘリポリ組の中で唯一キラに親しげにし、意見を言える描写をする。みんなへの態度等にも苦言する。 ※「サイが僕に〜」のような描写では無く、キラがトールを無視して去った後、トール「やれやれ…」、キラ自室でトールの言葉を思い出し、色々後悔、の描写を挟んでおけば、トールとの親友度やキラ自身の考えも多少伝わる |
| カガリ | > | ゲリラ参加そのものがナシ。オーブにて再会させる。 ラクス、フレイと差をつけるためなら、今の野猿演出じゃなく、口調を貴族系の男性口調にする(〜だわ等の女性言葉排除)。 ※ボーイッシュ=粗野で男っぽい、と言うのは間違い。 |
| クルーゼ: | コーディを盲信し、それ故の過激的思想を持つ。が、それとは別に軍人としてはプロに徹する。 |
| アスラン: | 母の敵討ちに自分の能力を用いて軍人へ。クルーゼは一軍人として尊敬。 お坊ちゃま的性格のためどこか純真で、コーディはみんな優れてると思ってる。 |
| イザーク: | 孤児故に父が議長のアスランに反抗的で、父親的存在に飢え年上の上官に認めて欲しく戦いに徹する。 が、一方で愛を欲するが故に情的な一面もある。亡き親が自分をコーディにした意味を問う日々。 |
| ディアッカ: | 世間を斜に構えどこか冷めてる。戦闘はゲーム感覚で、戦争という非日常にある種の現実逃避。 |
| ニコル: | 基本的には優しい性格だが、心の奥ではそれ故の弱さから来る“絶対的な強さ”への憧れが存在する。 |
| クルーゼ: |
コーディネーターでありながらコーディネートによる人間の強化に反対(腹の中で) 戦争を利用してプラントに叛旗を翻す機会をうかがっている (4機のGを本国に戻さないこともこの辺に関係) |
| アスラン: |
少年ゆえの純粋さで、コーディネーターの正しさナチュラルの卑劣さ、この戦争の正義を固く信じる。 クルーゼの表の顔(立派な軍人)を尊敬。 クルーゼの方は疎ましがっているが親の目もあって手が出しづらいと考えている。 |
| イザーク: |
大儀よりも自分の感情のために戦う。ユニウス7で家族を失ったトラウマがあり、ナチュラル皆殺しを誓うが… クルーゼ、アスランが(イザーク的には)生ぬるい作戦しか立てないことに腹を立て、しばしば独断専行する(そして部隊に迷惑をかける)も、反省の色を見せない。 大気圏突入で燃え尽きる寸前、ガモフの命がけの行為に救われる。 |
| ディアッカ: |
戦争を成り上がりの道具として考えている。 鋭いところもあり、クルーゼがプラントの利益よりも自分の利益のために動いているらしいことをつかんでからはクルーゼの裏の顔と積極的に接触し、利用しようとする。 しかし、クルーゼのプラントへの叛意までは読みきれず、クルーゼにとってはいざと言う時のスケープゴートにしか見られていない。 |
| ニコル: |
能力は高いが、心理的に弱い部分のために危機に瀕することが多い。アスランに依存しがち。 アスランをかばって戦死するまで、とうとう「自立」出来なかった。 |
| イザーク: |
あのストライクめっ、隊長を良くもォッ!ゆるさぁぁ〜〜ん!! 隊長。あなたの命、この傷にしっかりと刻み込まれました・・・・ |
| ディアッカ: |
やれやれ、ストライク達を逃したか。ま、小うるさい隊長も消えたしね〜。 それより問題はイザーク、かな。情に流されやすいんだよね、アイツ。 黙ってMS動かしてりゃ良いヤツなのに、引きずられるとこっちが迷惑だよ・・・ |