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◎イザーク・ジュール(デュエルガンダムパイロット)
・アスランに粘着質と他メディアで設定されているが、それをはっきり生かした描写は無い
・ヘルメットが砕けたときに押さえてた「傷がついたであろう個所」と「残した傷の位置」が違う
・デュエルと共にスタッフ自他共に認めるヤラレキャラのくせにキャラが立ってない
・遺伝子の性能差によってアスラン以下の扱いを受けているらしいが、それへの言及が本編にない
・11話にてたった10分の作戦時間を「10分もある」と言いきり、慎重論を唱えるニコルを臆病者扱いするが、これまで同じかそれ以上の戦力で毎回撤退しているという事実を完全に忘れているとしか思えない。
・後に大気圏突入にも耐えてみせる。(その描写は肝心な部分が殆どないが)
・地上で宇宙用の超重量であるアサルトシュラウドを外さず、歩行すら困難な状態だった。
・砂漠で足を取られてもブースター移動を行わない。(ディアッカも同様)
・宇宙とは環境の違う地球の砂漠に来たのに、自機の調整を行わず(行わさせず)AAとの戦闘で役に立たなかった。(ディアッカも同様)
・オーブ潜入の際、全く顔を隠さない。大きな傷はとても印象に残りやすいのだが。
 更に言えばプラントの要人の子弟で、もし顔バレしたら外交問題に発展しかねないのだが?
・AAがオーブに潜伏している事を知らないため、オーブ近海での潜伏を続けるアスランに不信感を露にするが、ディアッカに冗談半分とはいえ造反を煽られても、陰口を叩くだけで終わり。
・ニコルあぼーんに号泣。それまで臆病者とバカにしたりと仲良くもなかったので、唐突な印象。
・アスラン自爆、ディアッカ投降で一人潜水艦に帰還。「伊達に赤を着てるんじゃないぞ!」と息巻き回収に戻るよう主張するが、年長の艦長に「なら冷静な判断ができるはず…」と窘められる有様。
 赤は伊達でしかない。階級がない・少年兵でもエリートと言った設定が逆に彼らを間抜けにしている。
・オーブより身柄返還されたアスランを出迎え笑顔を浮かべる。「アスランに粘着質な感情を持つ」は?
・「今度は俺が部下にしてやるッ!…それまで死ぬんじゃないぞ。」イージス自爆で認めてしまったのかニコル・ディアッカを失った無能ぶりへの追求はその後完全にスルー。
・ディアッカの身は一切心配しない。「バスターとは違うんだよ!」以外一切言及がなく、彼がザフトでどういった扱いになっているのか不明。MIA?捕虜認定?始めからいなかった?
・戦場の暴君として撃ちまくるフリーダムに向かっていき、返り討ちにされる。
 その際に攻撃を胴体から足へと逸らされ手加減されたことに驚くが、ストライクに対しほぼ毎回そんな感じで手加減されていたのだが、理解できていなかった様子。
・自分を見逃したフリーダム(のパイロット)に「なんだアイツ…?」と驚きを隠せずにいるが、むしろ執拗に追い続ける敵に毎回手加減し続けてきたストライクの方に驚くべきでは。
 (両足を切断し海に落しておきながら「逃げろ」という妄言に対しての驚きだったのだろうか)



◎ディアッカ・エルスマン(バスターガンダムパイロット)
・で、いつ狡猾になってくれるの?
・イザークに匹敵する戦力分析能力を誇る。
・イザークに匹敵する頑強さを誇る(こちらは突入前から殆ど描写がないが)
・支援砲撃用の機体のパイロットだが接近戦用の機体デュエルと共に大気圏突入を果たす。
 これについて「イザークが放っておけなかった」というような一部の層が喜びそうな回答が他媒体にて語られている。
・役に立たないどころか、AAへの砲撃をしくじり、その危機脱出の手助けをした。
 ▽考察:
 ・長距離支援用のMSで、あんなにでかい戦艦を外して地上物に命中するのはどうか?
 ・ビームの減退率がどうの、というのなら痔達に十分な機体調整の時間がなかったという説明が必要かと。
  しかし劇中では機体調整の時間くらいは充分にあったように見えるし、わざわざ砂漠までAA追撃に来たのだから普通は砂漠戦の準備してて当然と思える。
 ・ギャグアニメじゃあるまいし、脅威となるべき敵機がこれでは萎える(その後パターン化すれば尚更だ)。
  こんな冗談半分のようなやり方ではピンチの演出や知恵や勇気を振り絞っての危機脱出のカタルシスがない。
・オーブ潜入の際、全く顔を隠さない。周囲を歩くオーブ人と明らかに違う肌の色は目立つが。
 更に言えばプラントの要人の子弟で、もし顔バレしたら外交問題に発展しかねないのだが?
・ニコルあぼーんに号泣。それまで臆病者とバカにしたりと仲良くもなかったので、唐突な印象。
・「俺がまとめて(ニコル&イザークの傷)仇を取ってやるぜ!」……そんなキャラだったっけ?
・動けぬバスターをAAにロックオンされ投降するが、機体を捨てて逃げればいいのでは?
・AAで捕虜として連行される際、「こんな女の子まで乗ってるんだ。何泣いてるの?バッカみたい」
 『狡猾』設定はドコへやら、減らず口を叩く(無理やりなミリアリアとのフラグ立て)
・医務室でミリアリアと出会い、「彼氏でも死んだか?」と致命的な一言。
 バスターの弾は標的に当たったためしがないのに、本人の台詞はすばらしい命中率を見せる。
・そもそも「狡猾」な人間なら、たらし込んで利用しようとするんじゃ……
・それ以前に怪我の描写がないので、何故医務室に?との疑問が出てくる。



◎ニコル・アマルフィ(ブリッツガンダムパイロット)
・「アスランを兄のように慕う」と公式にあるが、むしろ801っぽい。(無駄に頬赤くしたり)
・最年少の15歳で遺作や痔には「臆病者」呼ばわりされる程、争いごとが嫌いらしい。でも志願兵
 ▽考察:
 ・志願理由が仮に親の事情なら、それを描かないのに問題がある。
  各キャラを立てる材料の一つなのに放置してあるのもどうかと。
・ブリッツのミラコロを使ってアルテミスへの隠密進入を試みる際「テストも無しの一発勝負か。大丈夫かな」と驚きの一言。80分ももつらしいが。
・3発しかない大切な射出武器をメビウス1機に全弾使っていいの?



◎マリュー・ラミアス(アークエンジェル艦長)
・自分のミス・無能ぶりを指摘されるとヒステリーを起こす
 △詳細項目:
 ・機密であるガンダムを守ろうとするのはいいが、助けてもらっておきながら中立地域でキラ達民間人相手に警告も無しに発砲。
 ・「大体、何でヘリオポリスに地球軍がいるわけさ」と問われ逆ギレ
  威嚇射撃の後「黙りなさい!何も知らない子供が!『関係ない』と言ってさえいれば無関係でいられる!まさか本当にそう思っているわけじゃないでしょう!」
   …ええと、『憲法9条を見直そう』というスタッフの主張ですか?
 ・そのまま保護の名目で実質的に中立国の人間を拉致
・軍人気質のナタルが絡むと突然人情派(?)に転進。彼女の事嫌いですか?
・「人情家」というのは、可哀想(?)な人に同情して道理を無視した便宜を図ること?
 △詳細項目:
 ・2話で自らキラ達学生に銃を向けておきながら、コーディだとカミングアウトしたキラと友人達に難渋を示すナタルをよそに彼らをいきなり庇いだて
 ・フレイの乗ったポッドを収容するにあたり、難渋を示すナタルをよそに揉めて時間を取りたくないと一方的に話を打ち切り、指示を出す。
 ・自分達が追撃部隊を連れてきておきながら「アルテミスと心中はごめんね!」と後顧の憂いなく脱出。そりゃ司令官は嫌な奴でしたが、巻き込まれた人達は?
 ・ラクスを拾い「月の本部に連れて行けば彼女は…民間人といえど…」と身を案じるが、ナタルに「学生連中巻き込んておいて今更何を?」と突っ込まれる有様。
 ・人質交渉後のナタルに嫌味な発言。自分に代わり汚れ役を引きうけた部下に詫びの言葉も無ければフォローするでもない。
 ・ラクスの身柄を勝手に敵側に返還したキラを軍事裁判(?)の上無罪放免
  勝手にガンダムを動かしたサイは一週間営倉入り
  勝手にスカイグラスパーを動かし、小破されたカガリは無罪放免
  2度目の出撃でスカイグラスパーはオシャカ。カガリに対してそれを問題にした描写はやはり無い
  どういう判断基準<なんですか?
・艦長として無能?(ハルバートンが高い評価をしていたのと矛盾)
△詳細項目:
 ・アルテミスに保護を求めるも、兵士が乗り込んできて一斉に拘束される。
  「大西洋連邦の極秘計画」であり識別コードさえ持たないAA故の事態でフラガはこの事態を予想していたようだが進言はなかった。信頼されてない?
 ・囮になってAAを逃がそうとした先遣艦隊の意図を理解できず、勝手に戻って救助に向かった挙句、自艦を危機に陥れる。先遣隊、無駄死に
  「バカな……っ!」と呻き、拳で椅子の腕を叩いた艦長の姿に涙。
 ・その際、人質交渉で自艦の危機を一時的に救ったナタルにキレる。
 ・キラ達が志願兵になったことを知らされていない?
  ナタルが「ホフマン大佐が受領し、私が承認しました」と発言してるが、連合軍ってそれでいいの?
 ・第八艦隊本隊が危機に陥っているとの報を受けるも、この報やキラがAAを降りていない事を知って驚くばかりで、的確な指示を全く出せず
 ・仕方なくナタルが出撃を指示するとまた逆ギレ。声が裏返るほどの叫びをあげる。
  (ナタルの職権からすると艦載機の発進についての権限は問題なくある)
 ・キラの引き篭りやDQN行動を知りながら放置。フラガといちゃついてる暇はあるのに。
 ・AAが引っかかっていた廃工場を艦の武装で排除することすら閃かない
 ・押しかけ厨のカガリを捜索するために敵勢力の真っ只中で捜索を強行。
  ナタルが「行方不明扱いにしますか?」と尋ねただけで「報告には何とでも書きなさい!」自分がロクなことをしていないのは意識している模様。
・「ストライクは泳げない」発言の回でストライクは水中戦してますが。
・ついでにその次の回でストライクはマジに泳いでますが。
・やたら乳を揺らす。AAのダメージ表現とサービスカットを両立させているのだろうが、双方の表現として不適当。
 AAのダメージがどの程度のものなのかまったく視聴者に伝わらない。
・オーブに到着した際、第8艦隊と共に父親を失ったフレイがいるにも関わらず、ヘリオ組に対し「両親と面会ができます」発言。忙しい状況で艦長自らやってきて言う事がソレ?
 父親が乗ってる艦が沈んだのも、彼女がどれだけショックを受けたかも実際見てますよね?
・艦に多大なダメージを受け、機動戦力を失った上に敵機が接近中という一分一秒を争う状況でパイロット達を案じAAをその場から動かす事を躊躇い撤退を提案するナタルと衝突。
 艦長が「船全体の安全>>(絶対の壁)>>クルー1人の命」を実践できていない。
・その場から撤退する代わりに、また「自分が責任は取るから」と独断でオーブに救援要請。
 確かにパイロットはオーブ国籍だし機密って言葉ももうないも同然だが……
 (しかしディアッカを捕虜にしバスターを搬入するのはえらく迅速)
・一人捜索に出ようとするフラガを止めるが、貴方の権限でド素人を幾度も戦場に放り出した件は?
 そして公の目があるデッキで昼メロ。工兵の士気が下がるのだが。
・ディアッカへの殺害未遂を起こしたミリアリアとフレイへのお咎めなし。捕虜への暴行は重罪では?
 やはり連合の軍規ではコーディネイターの人権は一切考慮されていない?
・更にはミリアリアが独房のディアッカに一人で面会。再発防止策が全く採られていない
・査問会を前にナタルに本音(自分はダメ、あなたは優秀)を口にするが、軍規に照らして自分達がどうなるかは理解していない様子。「責任は自分が取る」と言っても、極刑は確実なのだが。
・教官として異動となるフラガに「ルーキーの損害率が減る」。トールを失ったばかりのミリアリアが側にいることも、フラガがあれだけ嘆いていたことも頭にない?相変わらずの無神経
・別れ際、周囲を無視してフラガとウルウル目で見詰め合う。相変わらず公私の区別がつかない
・フラガよりサイクロプスの情報がもたらされ、撤退を決める。しかし「私が責任をとります!」といつもの台詞の大安売り。本部とまともに通信もできないのだから、「本艦に被弾して云々」などの上級士官としての知性を見せて欲しかったが。
・ミリアリアの「軍人って命令に従って死ななきゃいけないの…!?」に対し、有用な台詞を返せない
・AAに続け!と僚艦に撤退を促すが、AAを敵の攻撃の盾にしたりしない。(その後も脅威的な回避をして後ろの僚艦に命中とパターン化)劣化したとはいえラミネート装甲は固いはずだが。
・撤退の最中、突如飛来したキラに愚痴(というか泣き言)をこぼす。責任とか士気って知ってます?



◎ナタル・バジルール(アークエンジェル副長→ドミニオン艦長)
・で、軍規どうこういうならなんでカガリの事何も言わないの?
・軍人の家系、典型的な軍人気質だが上官にしばしば反抗する
・ときには頭越しに命令をしたりする。これは重大な越権行為
・地上編に入ってから突然視聴者に媚びたような描写が目立つ(子供相手にオロオロ、赤面、酒飲んで咳き込む)
・キラを「坊主」と呼ぶマードック軍曹に対し「上官への礼儀がなっていない」と艦内放送で注意
。  現場にそっぽを向かれ、指揮官・パイロット・整備兵の関係が悪くなるだけ。軍人として無知。
・アラスカについて間もないうちに、MIAとなったキラとトールの遺品の整理をサイに命じるが、あまりに早いのでは。是非はともかくオーブに捜索を依頼したばかり。  「現実を見ろ」の意図は分かるが、それはサイに伝えるべきことではない。(視聴者向けメッセージとしても、既にキラ生存が出てしまってるので悲劇というより喜劇に近い)更に艦長の命ではなく独断の様子。
 命令違反を繰り返すキラたちのことが嫌いだった?とさえ思えたり。
・アラスカでの待機中に唐突なシャワーシーン。電童同様、DVDでは湯煙が消えるのでしょうか?
・医務室での一件についてマリューを責めるが、管理責任については副長にもある
 縛ってあるとはいえ、捕虜がいるのに部屋の鍵もかけておらず衛兵も居ない(軍医の姿も見えないが)というのは、軍艦の警備体制として杜撰に過ぎる
・更にはミリアリアが独房のディアッカに一人で面会。再発防止策が全く採られていない
・アラスカ以後転属に。しかし連合上層部に必要とされた人材なのに倉庫で雑魚寝なのに疑問は?



◎ムウ・ラ・フラガ(メビウスゼロ/スカイグラスパーパイロット→ストライクガンダムパイロット)
・クルーゼとの因縁、ガンバレルは彼しか扱えない云々の設定がうやむやに
・「エンディミオンの鷹」という大層な渾名があるらしいが殆ど呼ばれる事がない
・脚本と演出によって感情移入しがたいキャラに変化
 △詳細事項:
 ・12話にて「壊れてると不安」と言いながらキラに整備を任せゴロ寝
  メカマンに任せられない状況である描写がされているので単なるサボリとしか思えない。
  艦隊合流時とはいえ、これまでの戦況を考えれば手を抜けるはずがない
 ・公式に「キラたちと行動を共にし兄貴分的存在に」とあるが、学生連中と大した会話もなくキラ達の痴話喧嘩や問題行動を知りながら放置。マリューといちゃついてる暇はあるのに。
 ・虎の襲撃で焼き出された村人に「生きてればなんとかなる」と言うのはいいが「虎は優しい」と信じがたい発言を。…リンチにあっても不思議ではない場面ですが。
 ・怒りに任せ虎を追ったゲリラ(これもおかしいが)を何故止めなかったのかと魔乳に問われるもその本当の理由は言えず。(ナタルは萌え演出に忙しい為他人のフリ)
・2クール目で明らかに能力が下方修正
 △詳細事項:
 ・12話で搬入されたスカグラがやっと16話ですわ出撃か?と思ったらメンテ描写があったのに弾薬をも積んでおらずに出撃不可。メンテ描写の意味は?(結局スカグラの初陣は18話)
 ・そのメンテもAAが砂漠のド真中に堂々と着陸してていつ発見されてもおかしくないのにマードック「もう今日は止めましょうや」フラガ「そうだな。明日は移動するかもしれんからなぁ」
  地球に到着してからカモフラージュするでもなく、移動もしていないAAに二度びっくり。
 ・勝手に出撃しようとするカガリの出撃を勝手に許可。…これが2度目の出撃の上に前回落ちてる素人同然の押しかけ厨(軍属になる気なし)をなぜエースにまでなったプロが容認しますか?
  仮に権限を持っていたとしても、その描写は皆無
 ・その次の回ではやはり行方不明になったカガリの身を案じて「俺の方が情けないよ…」と漏らすがそもそも何故許可したのか?何故問題にならなかったのか?と。また報告義務違反ですか?
 ・自分の判断を悔いているわりに魔乳の謎の指示によりカガリ捜索をお休み。何故?
・唐突にキラを「坊主」ではなく名前で呼ぶように。一人前と認めるような事ありましたっけ?
 ちなみにマードック軍曹は「坊主」のままである。
・トールを失い悲しみに暮れるミリアリアを慰める事もできず、己の無力を嘆くだけ。
 歴戦のエースパイロットなんだよね……?第一その前にもカガリがMIA寸前になってるんだが?
新兵でもあるまいに、一人で捜索に出ようとしてマリューとの昼メロで止められる有様。
 公の目があるデッキで昼メロしてると工兵の士気が下がりそうなものだが。
・査問会への呼び出しを受けるがマリュー同様、軍規に照らし自分達がどうなるかは理解していない様子。
・異動時の別れ際、周囲を無視してマリューとウルウル目で見詰め合う。相変わらず公私の区別がつかない。
・サイクロプスによる自爆を知り、危険を伝えようとAAに帰還するが、特攻まがいの着艦は危険極まりない。
・ミリアリアの「軍人って命令に従って死ななきゃいけないの…!?」に対し、有用な台詞を返せない



◎フレイ・アルスター(AAクルー→ザフト捕虜)
仕事しろ。キラの相手以外で
 医務員か何かの仕事を当てられているらしいが、そんな描写はどこにも無いのですけど。
・事前情報&公式HPでは「典型的なお嬢様タイプ」というがそれを感じさせる描写は無い
・「典型的なお嬢様」ってどんなタイプ?髪が縦ロールとか?渾名で「○○夫人」って呼ばれてるとか?
 現状では「金持ちのわがまま娘」程度の意味らしい。礼儀作法が出来ないどころか、場の空気も読めない。
・『15歳の典型的なお嬢様タイプの女の子』が「復讐のため、男を操る道具として躯を使う」という結論に至るまでの葛藤や心理描写の描きこみ不足から来る唐突さと不自然さ
・突然連合の高官の娘だという説明が父親が死ぬその回に出てきて、それまでの親子関係が具体的には描かれていない。
・キラやサイとの関わりにおいて解釈が分かれる程、描写が不足している。
・場の空気も読めない、非礼をちゃんと謝ることさえ出来ない等、かなり洞察力・コミュニケーション能力が低いという描写があった為、彼女がキラの心理を読んで自分の手駒にするという流れはすごく不自然。
・異動辞令を受けAAを下ろされようとするも、子供のように駄々をこねる。
 一応AAでは生活班だったようだが、やはり誰一人教育をしてこなかったらしい
・アラスカでクルーゼと遭遇、声を聞き「パパ!?」発言。体格もまるで違い、不審極まりない仮面をつけた、連合兵を射殺してる侵入者なんだが。確かに父親と同じ声優だが。



◎キラの友人達(サイ・アーガイル、トール・ケーニヒ、ミリアリア・ハウ、カズイ・バスカーク)
・いきなり戦艦に順応して、戦闘も問題無くこなす
・戦争に関しては楽観的過ぎ ・キラが戦う理由(守りたい対象)としてあげる彼らだが、交流する様子が描かれないのでその台詞が説得力を持ちえていない。
・彼らは中立国の未成年の学生。AAは大西洋連邦所属。「志願兵になりました」で済むものなの?
・オーブに親がいるらしいが、オーブ行きが決まるまで殆ど家族の事を気にかけたり自分の無事を伝えたがる様子が見られなかった。(彼らは拉致された側なので仕方ないが)
・トールとミリアリアが服装の乱れを正しながら同時に部屋を退出。
 キラとフレイのセックルが同じ回にあったせいで影に隠れてるが…胡散臭い演出のような気も。
・20話でカズイが営倉のサイに食料を届ける際、キラが同行していたが「キラは扉の影にいて。またキレちゃったら嫌だろ?あのサイがさ…」との発言。
 17話でのやり取りが知れ渡ってますか?…なんでキラを連れてきたんですか?

サイ AAのCIC要員。恋人をキラに寝取られ、腕を捻り上げられ暴言を吐かれ、それでもその恋人のことを思いキラに託す聖人君子
 ・キラを失い、自分に縋ろうとするフレイをあえて突き放す。これは良い。しかし……
  「…最初はどうだったか知らないけど…アイツ(キラ)優しくて…だから、そういう奴だから…!」
  作り手のキラマンセーに取りこまれたとはいえ、いい人を通り越してしまっていると思われる。 

トール ミリアリアの”元”恋人、AAにおける副操縦士任務に就いていた。突如スカイグラスパーで出撃し、撃墜され、死亡。
 ・ミリアリアといちゃついている以外特に活躍の場が無い。必要なキャラクターでしたか?
 ・捜索後も遺体が回収されず、親族への連絡も入っているか全く不明。不憫だ

ミリアリア AA通信士。大切な人を殺した人間を憎む心を最初に捨て去ったブッダ。
 ・フレイより年長で同じサークルらしいが一体何?想像つきませんが。
  ミリアリアも先輩としてフレイをシメませんか?相手がDQNお嬢様だから無理?
 ・艦載機の通信途絶後、恋人のトールよりキラを優先して何度も呼びかける。
  あえてキラを無視しトールだけを呼び続ければ、悲しみや混乱をもっと表現できていたはず。
  そのあとはトールに拘り続け、それぞれが乖離してしまっている。
 ・医務室でディアッカと出会い、「彼氏でも死んだか?」にブチ切れ。何故か片付けずに放置されていたナイフを彼の顔面に突き立てようとする。種でも割れましたか?
 ・数十秒前まで殺る気満々だったのに、何故かそばにあった銃で撃とうとしたフレイを止める。
  「何で止めるの?あんたも同じでしょ!」に対し、違う違うと泣くばかり。
  暴言を聞いて唐突にブチ切れ、フレイの凶相を見てこれまた唐突に正気に返ったらしい。
 ・その後も無罪放免だったのを良い事に何故か独房に何度も面会に行き、直接の仇ではないとの言質を得るが、殺害未遂への謝罪をすることはない
 ・キラの意味不明の台詞を聞いて、仇(アスラン)を殺してもトールは帰ってこないと悟ったようだが、仇でもないディアッカの顔面を串刺しにしかけたことは忘却の彼方らしい。

カズィ 地味な、そして最も等身大な男、AAにおけるオペレーター任務に就いていた。AAのオーブ亡命後、下艦。
 ・人の話を盗み聞きして他の人と内緒話するくらいしかこれと言った特徴が無い。必要なキャラクターでしたか?
 ・コーディに不信感を抱いてるという設定が生かされていない



◎ラウ・ル・クルーゼ(クルーゼ隊隊長)
・後世の歴史家の評価を気にするナルシスト
 ▽考察:
 ・シーン的にあの台詞は明らかに浮いてます
  カッコつけて安易に銀英伝に酷似した台詞まわしを使った点とそれが生かされていない
・いまだに仮面の必要性が不明(25話経過時)
・フラガとの絡みを期待されるも、印象に残らず ほったらかし
 (公式を見ると同じ28歳で、髪の色同じ&仮面、身長183cm、体重77kgと同一から双子か?の説あり)
・AAの撃破が最優先のはずなのに、第8艦隊の殲滅に専念する部下になにも言わない
 それどころか、逆に殲滅戦を行わなかった部下を甘いと発言している。
・ディアッカがいなくなっても、一切言及しない。まるで始めからいなかったかのようだ。
・アラスカ基地で偶然出会った、彼に銃を突き付けながら、「パパ……?」などと呟く正気と思えぬ娘(フレイ)を何故か連れ返る。『鍵』とのことだが、導師と同じく何か見えないものが見える?



◎アンディ・バルトフェルド(砂漠の虎→戦艦エターナル艦長)
・お子様ヘルメット&虎ノーマルスーツ。ザフトの指揮官様はコスプレイヤーですか?
 ▽考察:
 ・『「砂漠の虎」の異名を持つ、ザフトきっての名将』と、「ちょっと変なあんちゃん」的キャラ立てが乖離して共倒れになるだけ。
  戦場と普段の様子とで落差を出すのが基本なのに、両方で笑いを取るつもりですか?
・「モカマタリ5%」のくだりは無知を披露しただけ。下手の横好きにしても作中でその言及はない。
・「どうかな?噂の大天使の様子は?」って、渾名は『足付き』じゃ?
 名称不統一は視聴者が混乱するだけ。情報が錯綜してる演出にしてもデメリットの方が大きい。
・「警告15分後に攻撃する」と部下を街に向かわせるが、どういう警告したの?その人撃たれないの?
・町を襲い武器食料を焼いたのはゲリラを呼び出して叩く作戦でもなんでもなく、昼バクゥをやられたからその日の夜に仕返しをしただけらしい。理解不能
 ▽考察:
 ・『「砂漠の虎」の異名を持つ、ザフトきっての名将』の指揮としては余りにも次元が低すぎる戦略
・襲撃後もゲリラを誘き出すつもりもないのにローギアで帰還。追ってきたゲリラを見て「やはり死んだほうがマシなのかね」と余裕かましてたら、カガリにバズーカ撃たれて死にかける。
・「通常弾頭でも、76発でフェイズシフトはその効力を失う」って、何時それを知ったかわかりませんが、まさかそれを数えながら戦うつもりですか?そもそもバクゥのミサイルそんなに積んでありますか?
・襲ってきたブルコスを返り討ち。囮作戦・見せしめではあるんだろうけど、なぜ捕虜を捕らえないの?
 ▽考察:
 ・説明不足の点。捕虜を取らないのがどれだけ可笑しい事かはスタッフは理解しているのか?
 まさか襲ってきたのが全てとか思ってますか?
・囮作戦にしてもPS装甲を展開できたとしか思えないテーブルでないとその場の人皆死んでます。自分も含めて
 ブルコスも襲撃の仕方がアホでしたが、武装した部下が見張ってたんですよね?
・「戦争はどこで終わらせればいい?」戦争が外交手段の一つであるという認識がないのは勿論政治家や指導者の存在を知らないようです。本当に職業軍人ですか?
・地雷原を見抜きながらさっさと爆発させてますが、もっと上手く使えませんか?砂漠戦のプロなんですよね?
・「死んだ方がマシ」「戦争を終わらせるルール」云々は結局、「戦争=殲滅戦=絶滅戦争」という認識。本当に職業軍人なのですか?
 以上の描写から、スタッフはこの戦争が起こった理由について全く考えていないことが推測される。
・まともに司令官としての努めも果たしていない。愛人同伴で豪邸住まいと私腹は肥やしている様子ですが。
・鉱山狙いの駐留だったらしいが、その説明は虎が死んだあと。というかその描写も言及もなかった。
・貴重な戦力であるバクゥ5機を失っても眉一つ動かさないくせに、補給にはケチをつける。限られた戦力は大事に使え。
・ゲリラに部下やられてるのになんで部下を殺した敵軍のパイロットを逃がしますか?
 △詳細事項:
 ・「どちらかを殺し尽くすまで戦争は終わらないのかい?」とキラに問いかけながら自分は絶滅主義者



◎びびあん(虎の愛人アイシャ CV:ビビアン・スー)

・何のために出てきたのかイマイチ分からん
 (ラゴウの砲手だったらしいが、視聴者以外には存在を認識されないまま死亡)
・人を散々けなしておいて自分もあっさり敗北
・「アンディーの愛人」って公式にあるが、種って確か子供向けなんだよね?
・カガリにドレスを着せていたが、明らかに彼女とはサイズが違う。…変な趣味とかないですよね?



◎ハルバートン(第八艦隊司令)
・知将とは思えない戦法。
・知将とは思えないマリューへの指示及び対処。



◎ランボー(“明けの砂漠”の一員。カガリのボディーガード役→戦艦クサナギ艦長? 弓矢装備。本名キサカ)
・カガリの付録?つかいらねー。
・弓矢は何に使う気だったのでしょうか?それでバクゥ落とすのですか?
・カガリのお目付け役のはずが、地元タッシルという事で姫を止めもせず一緒にゲリラをやっていたらしい。補給の際にオーブの金まで遣っていたようだが、常識ないのか?(オーブ本国も)
オーブの出身でもなく、この若さで一佐まで昇進できるのか?
一人の護衛もつけずにカガリをアスラン(拘束せず)と二人きりに。仕事しろ。



◎マルコ・モラシム(22〜23話に登場。22話ではディン、23話ではゾノに乗っていたザフト潜水艦部隊隊長)
・虎に引き続き意味のないコーヒーへの拘り(潜水艦の中でその淹れ方?)
 △詳細事項:
 ・密閉環境の潜水艦内でコーヒーを入れるのにサイフォンを使う。CO中毒で死ぬ気ですか?
・マルコ・モラシムの名前をアナグラムするとシモムラ・コマルとなる。
 公式のスタッフリレーコラムなどの愚痴とも言える発言集を見ていると、もはやこれは「設定担当の下村氏をネタにしたスタッフの自慰行為か?」という邪推すらしてしまう。
・2回目の襲撃で海と空の2面攻撃をなぜか行わない。やらない理由もできない理由もなかった
・明らかに接近戦装備だとわかる(でかい剣所持)ストライク相手に接近戦を挑み、死亡。
 前回同じパターンで部下がやられてますが。



◎パトリック・ザラ(アスランの父。プラント議会議員→プラント議会議長兼最高指導者)
・スピットブレイクの目標としてパナマを総攻撃するはずだったが、己の一存で(議会の承認を得ず)直前にアラスカ本部に攻撃先を変更。結果がどうなろうと、責任問題になるのは確実。有り得ない。
 軍のどの層までが知っていたか不明だが、作戦配備上対応できるはずがないのに対応できてしまい二度ビックリ。流石ザフトの(ry
・映像を見ると、なぜフリーダム&ジャスティスをスピットブレイクに投入しなかった?の疑問が。
 唐突な目標変更を考慮に入れれば何の問題もないような。
・スピットブレイクの失敗とフリーダムの盗難を、まとめてクライン派の裏切りによるものと断定。
 後者はともかく、前者はもっと怪しい人間(クルーゼ)がいるとも思うが、流石に同タイミングかつラクスの挑発的なカメラ目線&クライン逃亡が重なれば無理もないかもしれない。
・NJCを秘匿するため、アスランにジャスティスを与えて「フリーダムに関わった対象全ての殲滅」を命じる。秘密裏に進めることとはいえ、一人の兵に任せるには流石に無茶だろう。
・クライン元議長を官憲が射殺。彼の命令なら短慮が過ぎるし、そうでないなら部下に恵まれていない



◎シーゲル・クライン(ラクスの父。元プラント議会議長。故人)
・何故娘からストライクのパイロットがコーディだという情報を受け、議会で公表するということがなかったのだろうか?
 ザラたち強硬派はナチュラルでもあれだけ驚異的な力を持つMSを連合軍が開発したとして、スピットブレイクの可決に持っていった流れがあるのだが。
 パナマ攻撃に決まったので、妥協した?
・ザラが独断でスピットブレイクの目標変更を行うという、指導権再奪取の好機にありながら娘がフリーダムをキラに奪取させるという暴挙に出たためにそれを逸し、逆に地位を無くして追われることに。
 「ラクスは平和の歌を歌います」は機体奪取の暗号だったようだが、彼にはそれが伝わっていなかったのだろうか。
・隠れ家に潜伏していたところを射殺される。代案もなくザラ議長に反発していたこと以外では殆ど台詞もなく、ラクスと意思統一できていたか不明。
 統一ができていたのであれば親子ともども強行すぎて機を逸しただけであり、そうでないなら己の娘さえ管理することができなかった故の失敗となる。
・ザラ議長との関係は結局不明のまま。婚姻統制や政治的な狙い以外にも、お互いの子供を許婚にする間柄であったことの理由があったのではないかと推測されていたが。



◎ウィリアム・サザーランド(大西洋連邦司令官? 軍におけるブルーコスモスのトップ)
・アラスカに着いたAAを放置。彼らをサイクロプスの生贄にする腹積もりでの事だろうが捕虜のディアッカまで放置というのは一体?普通は衛兵つきで降ろされ、独房に放り込むなり尋問開始なりありそうなものだが。
・軍法会議をせずに査問会で済ませてくれるのも同じ理由にしても、裁く者を超大莫迦に見せて裁かれる者をよく見せたいのだろうが、裁かれる者も大莫迦というすばらしいオチ。
・サイクロプスは基地の地下に仕掛けられた使い捨て兵器!?劣化ソーラレイにすらなってねえ!!
・アラスカ基地の跡地で、サイクロプスの残骸が発見されたら一体どう弁解するつもりなのだろう。
 実際、サイクロプスの件が撤退させた兵に漏れているわけで(おかげでナタルに伝わっている)
・最新鋭艦である筈のAAがそっくりそのまま敵に寝返ったりしてるのに、何のリアクションもない。
・フレイを戦意高揚に使うためAAから転属させた筈なのに、行方不明後はすっかり忘れてる様子。



◎ウズミ・ナラ・アスハ(カガリの父。前オーブ首長。故人)
・「お前が誰かを撃てばその妻はお前を憎み、お前が誰かに撃たれれば私はそいつを憎む」
 仕事にかまけて娘の教育をしてこなかったために、こんなところから教えるはめに。
 中立国の指導者が、灯台下暗しを地で行く惨憺たる有様。
・自国コロニー(ヘリオポリス)のMS開発・ザフトとの交戦での壊滅などの責任を取って辞任するも、実際には血縁のホムラを据えての傀儡政権。一族独裁体制の維持に努める。
・自国の領海近くで戦闘を行ったアスランを回収後、何をするでもなくザフトに返還。
 ヘリオの件やら領海近辺での戦闘やらで、ザフトとモメてる真っ最中で外交カードとして使う対象だと思われるが、そういった描写は皆無
・隠密裏にとはいえ国家予算=血税をつぎ込んで開発した兵器(アストレイ)を一介のジャンク屋や傭兵にネコババされても、正当な所有権を主張しない器の広さをもつ。
・MS開発についてはモルゲンレーテと一部防衛族タカ派に全ての責任を押し付けるという腹芸を見せるが、連合相手に中立を保つだけの政治力はなく、その考えに拘泥した結果オーブ滅亡を招く



◎エリカ・シモンズ(M1アストレイ開発者)
・モルゲンレーテの人間らしいが、オーブの姫であるカガリに気安くタメ口。一体何者?
・隠密裏にとはいえ国家予算をつぎ込んで開発した兵器(アストレイ)を奪取し使用している傭兵に3人娘の訓練とOS改良を依頼。一体何者?
・「砂漠に虎がいるのかどうかはともかく」単に話を安くするツッコミだと思うのだが。
・キーボードをまぁるく撫でるだけで文字が入力されるのはオーブ脅威の技術力?



◎マルキオ導師(プラント大使。なんの導師なのかは謎)
・庭先に倒れていたキラを「SEEDを持つ者」として助けたらしいが、全く説明がない
 盲目キャラお約束の心の目か何かでわかったのか?異常に白い肌にも何か理由が?
・恐らくコーディなのだろうが、「SEEDを持つ者」であれば連合のパイロットスーツを着ていることは問題ではないらしい。(まさか見えなかった・知らなかったとは言うまい)
・自分が住んでいる島で戦闘があり、その生き残りが庭先に倒れていたのを保護してもそこの様子を調べたりはしない。アスランも保護できていた可能性もあるのだが。
・プラントに連合の公文書を持ってくるような重要人物らしいが、立場について全く説明がない
・そのついでにプラントのクライン邸にキラを運んだようだが、連合の文書を持って来た重要人物がそこまでフリーパス?(入国管理官もクライン派で見逃した?)
・導師とは宗教的導きを行う者の名称だが、宗教性の乏しい種世界でいかなる思想・宗教を?
・オーブ近海の島に孤児たちと住んでいるようだが、一体何国人?



◎その他(アークエンジェルクルー、ゲリラ他)
お金持ちのゲリラども…、戦車ぐらい買えよ。
車でMSに突っ込んで戦う命知らずゲリラ。
・AAクルー・トノムラ 訓練が必要なソナー手をあっさり務める才能の持ち主
・おそらく初めてだろうバレルロールを成功させる技量のノイマン。貴方もコーディネーターですか?
・第八艦隊のとき以降みんな階級ひとつあがってるのにノイマンだけ据え置き。(公式の誤植)
・反コーディネイター組織「ブルーコスモス」の描写や説明が不足して説得力が足りない
 △詳細項目:
  ・無関係なナチュラルを巻き込む可能性が有りつつ、街中でロケットランチャー発射。